試聴用ファイルの番号について

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FREE USE MUSICの楽曲探しの際、試聴したファイル番号の曲をうまく検索できない...といった際に役立つヘルプです。

商品の曲番号と試聴用ファイルの曲番号の違い

■NMLとは

試聴ファイルをクリックするとi-tunesなど一部のプレーヤーではプレイリストに「NML310-01」のように「NML」と頭文字のついたファイルが表示されるされる事があります。これは弊社の「Nash Music Library」略称です。これは実際にダウンロードされた際、商品のファイル番号と混同しないように区別するために付けられた記号です。

■実際に検索するには

一般的に「NML」を外した番号(例1:NML310-01なら310-01)(例2:NMLSC-2801ならSC-2801)(例3:NML V675-01ならV675-01)で検索いただくとヒットします。ただし効果音集など一部例外もございますので、該当曲が表示されなかった場合は下記をご参照ください。

一部の例外「試聴ファイル番号」について

「インターナショナル・バージョン」「効果音集」「オーケストラコレクション」また一部の「ボーカルコレクション」は、上記に当てはまらない曲番号がついています。

■NML-SC-2001-3(インターナショナルバージョン)

[SC] はインターナショナルバージョンの頭記号、[2001-3]は・.20 効果音IIの作品、[2001-3]はトラック01、[2001-3]は3つ目の音という意味です。したがって「NML-SC-2001-3」の場合、インターナショナルバージョン:・.20(NSC-716)のTrack01の3音目となります。
 >>「シリーズ別作品リスト:International version」よりご覧いただけます。

■NML-S043-0203(効果音集)

[S]は効果音の頭記号、[043]はvol.04の3つ目の作品、[0203]はトラック02の03つ目の音という意味です。したがいましてこの場合は効果音集:vol.04の3つ目の作品(MN-635)のTrack02の3音目となります。
 >>「シリーズ別作品リスト:Sound Effects Collection(効果音集)」よりご覧いただけます。

曲番号は例外ではありますが、シリーズ毎に規則的に番号がつけられています。シリーズによって記号や数字が違いますが、基本的に「MNL-」の次はCD番号、その次が曲番号、となっています。

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ご不明な点は下記まで TEL 06-6315-1809 FAX 06-6311-8009